
テレビで坪井の饅頭屋さん(島田商店)がうまいとの紹介が
ありました。11月10日にチャリで買いに行きました。
30分位かなと思い8時に出発しましたが、45分も掛かりました。
ほとんど下り坂なので運動公園に行った時の様には疲れませんでした。
本命のカライモ餡饅頭は9時半上りとのことなので待つのもなんだし、
他の4種類を各120円で買いました。
帰宅し全部食べました。甘さ抑え気味でおいしいのですがこの年齢で
4個もいっぺんに食べると
2度と食べたくないですね。男子高校生じゃないんだよ。
みなさんも一度行かれては如何でしょう。
母が5月に98歳でお浄土に行ったので、
喪中はがきを11月3日に出しました。
喪中はがきは紋切り型にし何にも書かないのが
常識らしいですね。つまり、面白くない。
ちなみに芸能人の弔辞の最高傑作は
「横山ノック」に読んだ「上岡龍太郎」と云われています。
チョットテレビで見たのですが、さすが一流芸人の才能でした。
さて、父、義父義母と三人を見送り、母が最期です。
そこで、多少毛色は変わりますが、母の一生をコンパクトに表現できる
内容にしようと十数年前から案を練っていました。
強い反響でした。
叔母さん、いとこから直ぐに感動の長~い電話。
なんと中学時代の恩師からハガキも
ありました。曰く「お前は母親そっくりだ」と。
先生、ご指導有難うございます。

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